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2004.11.05

遠い空の下で

小説 鋼の錬金術師 「遠い空の下で」
原作・荒川弘 著・井上真

鋼の小説を買ったのは初めて!
小説は2本ともちょっぴり涙で、良い話でした。
が!!!
この本の何よりの見所はアル!!!
本編の中ではなくて、荒川センセの「あとがき」の
大人のアルたんが、カッコ良すぎるぐらいカッコ良くて、
もうもう、いい男なんだってば!コレが!

あ~・・・アルはきっとこんな超いい男になるんだろうな。
それでもって、あんなに内面が優しい子だもの、
今は散々「彼女欲しい」とか言ってるけど、
まわりの女子が放っときませんって!

(でも、アルたんはエドちんのモノよv)

そして、エプロン姿でニンジンの皮を剥く大佐もいい感じ。
カッコいいシーンもあるのにね。
挿絵がこのシーンだってのが・・・。

小説レビューを書くつもりだったのに、
すっかり荒川センセのイラストレビューになってるなぁ・・・
スミマセン・・・(笑)

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